|
2010年受験在宅講座の特徴
法律知識がなく、司法書士受験を決意された方のための初学者のための、やさしく、すぐ分かる「法律の入門」から丁寧に学びます。
次いで司法書士本講座をスムーズに進めるための「民法入門編」、さらに「民法基礎編」を学ぶ準備講座から始めます。
全履修時間は160時間です。大学法学部生が3年生終了時までに履修する「民法」のレベルです。
司法書士試験は、民法を中心とした勉強とも言えます。そしてこの準備講座は、司法書士の本格的な勉強を進めるのに十分な法律知識を養成します。1日2時間の学習で2010年、夢は現実に。
160時間の準備講座を終えると、合格を実現する「TLTソフト」の習熟に入ります
本講座は、過去10年の試験問題の分析から、合格点(80%)を十分に超える「論点7,967項目」を選定し、対応する演習問題13,862問題について、科目ごとに1ステップずつ、五肢択一のなかで瞬時に正答できる即答力を半強制的に身につけ、個別に合格点到達度を測定しながら、合格を実現する習熟学習です。
TLTソフトで完全習熟すると、科目単位で「習熟完了番号」が表示されます。習熟完了番号が表示された科目は、本試験で十分合格点を突破できる実力が身についたことを意味します。そして2010年3月には、全15科目すべてに「習熟完了番号」が表示される計画で進みます。もうすぐ合格です。
合格までの標準学習時間と更なる時間短縮法は
パソコンでの学習時間は1ステップを終了するのに標準1時間、準備講座の標準は160時間。そして本講座の合計872ステップの標準時間は、1070時間。合計1230時間。
この学習時間を、700〜800時間に短縮できます。方法は、その日に習熟予定の2〜3ステップ分をパソコンからプリントアウトして、通勤時の電車の中などでしっかり読みましょう。1ステップ分でA4用紙3〜4ページです。30分あれば3ステップ分の予習ができます。
予習をしたステップのTLT学習は、通常の2倍以上の速さで進むだけでなく、習熟効果も大いに増加します。
このような予習を取り入れたTLT学習なら、1日2時間の計画でも10〜12か月間で終了することが十分可能です。
論理的思考力の養成を目指す学習形式
出題に迷わず正答するためには知識とともに、現場での論理的な思考力が必要になります。司法書士TLTソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように徹底的に訓練します。
ニュートン社は、学習項目がどんなに膨大であれ、ほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、日米で特許を取得しております。
万一不合格なら全額返還する合格保証制度
合格保証制度は本試験前日までに各科目ごとの「合格点到達・確認テスト」および「合格点到達・確認総合模擬テスト」での「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、お支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。
本講座を受講されて2010年の本試験を受験し、万が一不合格になった場合、お支払いいただいた全額を返還します。
⇒合格保証制度の詳細を見る
|